24歳
CASE-0520
BEFORE
消防
消防/公務員歴3年
AFTER
個人営業
小売・サービス/1,001名〜
- 年収
- 450 → 420万円
消防士からの転職は、特殊勤務手当が外れる影響で年収が下がる記録が中心です。予防課での査察や消防計画の審査など、日勤で積んだ知識を防災や施設管理へ振り替えた記録があります。
公務員時代に消防を担当していた人が民間企業などへ転職した25件の記録です。転職したときの平均年齢は34.5歳、公務員として働いた期間は平均13.2年でした。年収は平均で611万円から578万円へ変わっています。内訳は、上がった人が6件、下がった人が18件、変わらなかった人が1件です。転職後の職種で多いのは事務・バックオフィス(5件)、個人営業(4件)、総務(4件)です。転職先の業界は不動産(5件)、人材(4件)、メーカー(3件)の順に多くなっています。転職後の満足度は5段階で平均3.5でした。(2026年10月17日時点の集計)
転職満足度 ★★★★★★★★★★3
転職満足度 ★★★★★★★★★★3
転職満足度 ★★★★★★★★★★4
転職満足度 ★★★★★★★★★★2
転職満足度 ★★★★★★★★★★4