転職先業界

公務員から建設・インフラ業界への転職事例

公務員から建設・インフラ業界への転職は、年収が上がった記録が中心です。土木職・建築職が発注者としての経験を持ち込む形で、下がった記録はほとんどありません。

平均転職満足度 4.2
掲載事例数 21件
平均転職年齢 37.4歳
平均公務員歴 15.6年
平均年収変化 +95万円

公務員から建設・インフラの分野へ転職した21件の記録です。転職したときの平均年齢は37.4歳、公務員として働いた期間は平均15.6年でした。年収は平均で620万円から715万円へ変わっています。内訳は、上がった人が18件、下がった人が3件、変わらなかった人が0件です。転職後の職種で多いのは施工管理・技術職(14件)、コンサルタント(5件)、総務(1件)です。転職後の満足度は5段階で平均4.2でした。(2026年10月17日時点の集計)

建設・インフラから多い転職後の職種

  1. 01 施工管理・技術職 14件
  2. 02 コンサルタント 5件
  3. 03 総務 1件
  4. 04 経営・事業企画 1件

実際の転職事例

21 件の転職事例

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32歳 CASE-0107

転職満足度 5

BEFORE 市役所・区役所 土木/公務員歴9年
AFTER 施工管理・技術職 建設・インフラ/301〜1,000名
年収
530 → 690万円
活動2ヶ月 近畿
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